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profile of マリアデュオ

マリアデュオ > profile



藤森洋子

 ギターを岩井詳訓、小原安正、兼古隆雄、小原聖子各氏に師事。フラメンコギターを瀬田彰氏に師事。ウクレレを津田昭治氏に師事。1993年上野エオリアンホールにて初リサイタル。老人ホーム、病院などでコンサート。ジョイントコンサート、各種イベント出演多数。藤森洋子ギターサークル、教室主宰。藤森洋子洋裁サークル講師。小原聖子、フリーバーズの衣装作成。マリア・デュオの衣装担当。各種ギター小物の考案製作。第44,45回東京国際ギターコンクール予選審査員。2003年天野詩之歩(菅原しのぶ)とマリア・デュオ結成。各地で活動。 2004年ファーストマリア・デュオCD「アヴェマリア」リリース。 編曲作品の献呈を竹内永和、吉田峯男各氏から受ける。(社)日本ギター連盟監事。日本ギター合奏連盟理事。日本ギタリスト協会会員。

菅原しのぶ

 ギターを原田亘、渡辺範彦、毛塚功一、小原聖子の各氏に師事。 フラメンコギターを瀬田彰氏に師事。ウクレレを津田昭治氏に師事。ピアノをキアラ萌芽氏に師事。音楽理論を橋本晴子氏に師事。声楽を佐野律子氏に師事。第15回全日本ギターコンクール重奏部門第1位。第6回、第11回日本ギター重奏コンクール各第2位。作曲多数。イベントでのテーマ曲の作曲、自作曲「一関の踊り」が故七戸國夫氏のCD「愛の宝石箱」に収録、また氏の演奏によりNHKラジオで放送される。イラストレーターとしても活躍。雑誌のイラスト,曲集の表紙、また村治昇氏のギターテキスト「ギターだ〜いすき」のイラスト担当。サロンコンサート、ジョイントコンサート、スクールコンサート、各種イベントへの出演など多数。F.クレンジャンス、J.エトベシュ、藤井敬吾、佐藤弘和各氏から曲の献呈を受ける。また編曲作品の献呈を竹内永和、吉田峯男、江部賢一、佐藤弘和各氏から受ける。 第47,48回東京国際ギターコンクール予選審査員。2002年ファーストソロCD「ラ・ガティカ」リリース。2003年山口ようこ(藤森洋子)とマリア・デュオ結成。各地で活動。2004年ファーストマリア・デュオCD「アヴェマリア」リリース。 2006年テレビ東京「たけしの誰でもピカソ」にヨネスケのギターの師匠として出演。(社)日本ギター連盟正会員。日本ギタリスト協会会員



 2003年 菅原しのぶと藤森洋子のふたりで、ギター二重奏団結成。まごころ、理想、愛の頭 文字をとって、マリア・デュオと名付ける。同年10月に東京にてデビューコンサート。以降、各種イベ ント、サロンコンサート、日本国内各地、海外などで数多くの演奏会に出演。また、病院、老人 ホーム、受刑者収容所などで「明楽愛感活動」と名付けた演奏とトークの活動も続けている。 2004年 マリア・デュオとしてのファーストCD『アヴェ・マリア』リリース。

マリア・デュオの信念は明楽愛感(めいらくあいかん)、健練康習(けんれんこうしゅう)。
明るく、楽しく、愛と感謝、、、それは愛の一言で集約されるのだが、暗い愛であってはならないと思う。そして楽しくなくてはならないと思う。暗くて辛い愛と感謝は本来の姿ではないのではなかろうか。
そして、何より大事なのが、やはり健康であるということ。「健全な体に健全な精神が宿る」との言葉もまた真実で、愛と感謝に溢れる演奏をするためにも、健康を維持することは、練習するのと同じくらい大切だ。

高齢化社会に突入して、この先マリア・デュオも当然老いてくる。しわとシミが増えるのに比例して、もっと派手に、思いっきり明るく、限りなく愛に満ちた演奏が出来るはずだと二人は知っている。そして多くの人々へ、元気と愛と夢とエネルギーを振りまいて行きたいと思う。また何歳の人であっても「やりたいことがあったら、幾多のハードルにめげずに夢を実現しよう!」とのメッセージを送り続けたい。

この世のすべてに...ありがとう!!!

藤森「やりたいと思ったときが適齢期」
菅原「愛そのもので演奏したい」
目標「合計200歳になっても元気いっぱいのデュオでいること!!

★マリア・デュオの基本音階

ド 努力
レ 練習
ミ 耳を鍛える
ファ ファミリーの協力
ソ ソウル(魂)
ラ 楽観的に
シ 師匠について

★マリア・デュオの信念

明楽愛感(めいらくあいかん)

明るく楽しく愛と感謝をもって生きて行こう。


★マリア・デュオの大切なこと

健練康習(けんれんこうしゅう)
すべては健康が基本。そして演奏家は勿論練習が大切です!!

★藤森洋子「やりたいときが適齢期」
★菅原しのぶ「愛そのもので演奏したい」

★マリア・デュオの目標
合わせて200歳まで現役で!!